『エトエのふれあい祭りvol.5大』5月22日(金)、5月23日(土)

◉会場

武蔵野芸能劇場 小劇場 

〒180-0006 東京都武蔵野市中町1丁目15-10


◉タイムテーブル

5月22日(金) 19:30

5月23日(土) 14:00 / 18:00


◉チケット

前売り3500円  当日 3800円  学生 1500円


◉ご予約

シバイエンジン

https://shibai-engine.net/prism/pc/webform.php?d=bn6qyazi

ローソンチケット(事前決済)

https://l-tike.com/play/mevent/?mid=737442



◉参加団体

・街裏ぴんく

出演・作・演出:街裏ぴんく

お笑い芸人、漫談家。大阪府堺市出身。2004年にコンビ結成。2007年にピン芸人として活動開始。自身の奇妙な体験談を熱量を武器に聞き手に語りかけていく漫談芸を持つ。舞台の漫談にこだわり続け、現在も漫談独演会の開催に尽力している。ピン芸人No.1を決める大会「R-1グランプリ2024」覇者。


・Mrs.fictions

出演:萱怜子、新部聖子(少年王者舘)、古瀬リナオ(劇団あはひ)、ほんま。(演劇ユニット「きそう」・ココバナナ)

作・演出:中嶋康太

2007年8月、複数団体が15分の短編を一度に上演するショーケース公演『15 Minutes Made』にて旗揚げ、以降継続的に開催。団体単独では『伯爵のおるすばん』『花柄八景』等の長編作品の他、過去作の再演公演『再生ミセスフィクションズ』、漫画原作を上演する『ミセスフィクションズのまんがまつり』等、様々な形で公演を企画している。


・エトエ

出演:久保宏貴、長井健一(宝宝、すごい生命力)、滑川喬樹、村上弦(猿博打)

作・演出:滑川喬樹

武蔵野市あたりを中心にコントなどを定期的に発表している団体。2018年から公演を重ね、好きな人はだいぶ好きだと思う、などのお言葉を数人から頂くことに成功している。


◉スタッフ

舞台監督 髙橋真理  

音響 斉木和洋

照明 植村真

当日運営 佐伯ウイ、信國ひろみ

   

◉協力

ローソンチケット、CoRichチケット!、トゥインクル・コーポレーション、猿博打、宝宝、すごい生命力、少年王者舘、劇団あはひ、演劇ユニット「きそう」、ココバナナ、Quick


◉チケット発売 

4/3(金)12:00

エトエとは

 滑川喬樹が2018年にナンセンスで極力中身のない芝居をやるために旗揚げしたコントユニット。武蔵野市を中心に活動中。5分~10分程度のコントを8本くらいだーっとやって終わるスタイル。時々20分くらいのやつもやったりもするスタイル。定期的に公演を重ね「好きな人はだいぶ好きだと思う」などの言葉を数人から頂くことに成功する。

****************************************

エトエをおすすめします!
なぜおすすめしたくなるのか考えてみると、温度がちょうどいい(暑くも寒くもない)、偉ぶったところがない、ちょっとだけ不思議な風味がある、ちょっとだけかわいい、ところが好きで好感がもてるからでした。
よく考えられている非常識なコント。
出てくる人が追い詰められたり困惑したりする様が面白く、笑いの種類もさまざまで、観る度にこの手があったのかーとくやしくなります。 


〈鳥山フキ〉 ワワフラミンゴ主宰

****************************************

知的でジェントルで可愛い、キングスマンコント、7連発。最高です。 どのコントも、どこか怖い。そして礼儀正しいのです。そこが良い。


<西田シャトナー Nishida Shatner> 劇作家・演出家・折紙作家