『エトエの遭遇#1+アーの演劇』9月11日(金)~9月13日(日)

◉エトエの遭遇

エトエが誰かと遭遇するエトエ主催のツーマン公演『エトエの遭遇』の1回目です。

1回目のゲストはアー(明日のアー)の演劇形態『アーの演劇』。

5年ぶりの演劇作品を作っていただきます。

エトエとアーの演劇が「水性」で遭遇します。

どうぞ皆様も遭遇してください。


◉会場

水性 

〒165-0026 東京都中野区新井1-14-14 1F 薬師あいロード内

(JR「中野駅」から650m 徒歩8-9分)


◉タイムテーブル

9月11日(金) 19:30

9月12日(土) 13:00 / 19:00

9月13日(日) 14:00


◉チケット

一般 3500円

U30割 3000円

学生 1500円

小学生以下無料


◉ご予約

https://reserve.tolpa.jp/reserve/4334177?form=1876474


◉参加団体

・アーの演劇

出演者:志賀耕太郎、関彩葉、7A、トチアキタイヨウ…and more ?? 

作・演出:大北栄人

アーの演劇は”明日のアー"としてコントをやるアーの演劇形態です。2021年『一つきりの夜に』以来5年ぶりです。今回は万葉集や古代民謡が題材です。


・エトエ

出演者:植田祥平(なかないで、毒きのこちゃん)、小嶋直子、滑川喬樹、藤井憂憂

作・演出:滑川喬樹

武蔵野市あたりを中心にコントなどを定期的に発表している団体。2018年から公演を重ね、好きな人はだいぶ好きだと思う、などのお言葉を数人から頂くことに成功している。


◉スタッフ

音響・照明 片岡敬

制作・当日運営 白石ころ(コメディアス)

宣伝美術 下嶋やゆん

   

◉協力

なかないで、毒きのこちゃん コメディアス 放映新社 株式会社イマジリック


◉お問い合わせ 

etoe5010@gmai.com

エトエとは

 滑川喬樹が2018年にナンセンスで極力中身のない芝居をやるために旗揚げしたコントユニット。武蔵野市を中心に活動中。5分~10分程度のコントを8本くらいだーっとやって終わるスタイル。時々20分くらいのやつもやったりもするスタイル。定期的に公演を重ね「好きな人はだいぶ好きだと思う」などの言葉を数人から頂くことに成功する。

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エトエをおすすめします!
なぜおすすめしたくなるのか考えてみると、温度がちょうどいい(暑くも寒くもない)、偉ぶったところがない、ちょっとだけ不思議な風味がある、ちょっとだけかわいい、ところが好きで好感がもてるからでした。
よく考えられている非常識なコント。
出てくる人が追い詰められたり困惑したりする様が面白く、笑いの種類もさまざまで、観る度にこの手があったのかーとくやしくなります。 


〈鳥山フキ〉 ワワフラミンゴ主宰

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知的でジェントルで可愛い、キングスマンコント、7連発。最高です。 どのコントも、どこか怖い。そして礼儀正しいのです。そこが良い。


<西田シャトナー Nishida Shatner> 劇作家・演出家・折紙作家